CTO

PgM担当機能を追加しました。

プロジェクトのメンバーではなく、特定プロジェクトを横断的に閲覧できる新しい立場「PgM担当」を追加しました。会員自らの立候補、またはプロジェクト管理員からの依頼のどちらからでも開始でき、双方の承認・承諾が揃うと有効になります。複数プロジェクトを兼任している場合は、PgMダッシュボードで状況をまとめて確認できます。