2024年2月に公開した成果物一覧機能を、新しいシステム基盤に合わせて全面的に作り直しました。
機能名:成果物管理
概要、ポイント:
- 成果物一覧の作成、修正。
- 各管理機能から成果物を関連情報として追加できる
- WBS、TODO、課題、リスク
- 成果物ごとにステージ(開発工程)、責任者、主管チーム、分類を設定でき、工程別の作成状況を追えます。
- 内容欄はリッチテキストに対応。見出し・箇条書き・表を使って、成果物の説明や目次をそのまま書けます。
- 一覧は「表」と「カンバンボード」を切り替え可能。ボードの列をステージにすれば、工程ごとの成果物の並びがそのまま見えます。
- 一覧・ボードの上で責任者やステータスをその場で変更でき、詳細画面を開かずに運用できます。
- 添付ファイルに対応。成果物そのもののファイルをレコードに直接ぶら下げられます。
- 更新履歴を項目単位で自動記録。コメント(リッチテキスト)とウォッチにも対応しています。
一覧ページ:
- /tasks/product(左メニューの「成果物」)