2019年1月に公開したTODO管理機能を、新しいシステム基盤に合わせて全面的に作り直しました。
機能名:TODO管理
概要:
- メンバー:TODOの追加、編集、削除、マイページで自分のTODO対応状況を確認
- 管理員:カテゴリ(分類)、ステータス、チーム(レベル)の追加、編集、削除
特徴:
- 一覧は「表」と「カンバンボード」を切り替え可能。ボードの列はステータス/担当者/承認者/主管チーム/分類/予定完了日から選べます。
- 一覧・ボードの上で担当者やステータスをその場で変更でき、詳細画面を開かずに運用できます。
- キーワード検索、担当者・主管チーム・分類での絞り込み、「すべて」と「私の担当」の切り替えに対応。タグには該当件数を表示します。
- 担当者はレベル(チーム)単位でも指定でき、そのレベルに所属する会員全員が担当者になります。
- 更新履歴を項目単位で自動記録。誰が・いつ・どの項目を・どの値からどの値に変えたかが残ります。
- コメント機能(リッチテキスト)と添付ファイルに対応。担当者にはシステム通知が届きます。
- ウォッチ登録で、担当でないTODOも追跡できます。
- WBS・課題・リスク・成果物と、先行/後続/関連のリンクを張れます。
- マイページで自分の担当TODOをリアルに確認し、対応遅延を防止する。
- 期限が近づいたもの(翌日〜4日後)を確認し、事前対応を行う。
- 期限超過を確認し、期限再設定や、急ぎ対応する。
- 期限未設定を確認、管理漏れを防止。
- 新規のまま手つかずのものを確認する。
- 「✪本日のタスク」に印を付けると、マイページの「本日の計画作業」に一覧表示されます。
一覧ページ:
- /tasks/todo(左メニューの「TODO」)