ユーザー向け
TODO管理
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ToDoとは
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TODOはこれから実施することです。
例えば、「今週中に報告する」や「来週までに支払う」などがToDoに該当します。
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ToDo管理のポイント
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書き出してリスト化すること。
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「何を」「いつまで」「誰が」担当するか。
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ToDo管理の目的
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やらなくてはいけないことを抜き出してリスト化して管理し、きちんと実施することです。
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ToDoを実践する方法は、抜き出したToDoをリストにして管理することです。
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TODOを書き出すより、実践することが大事です。
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ToDoを実践するメリット
- やり忘れがなくなる
ToDoを管理しているので、何かを忘れることが少なくなります。 - 優先順位が付けられる
ToDoリストを比較することで、優先順位を明確にできます。 - 作業見積もりが立てられる
ToDoリストを眺めて作業ボリュームを把握でき、スケジュールに落とし込めます。 - 頭の中がスッキリする
ToDoを実践することで、頭の中から追い出し、スッキリした状態に戻せます。
- やり忘れがなくなる
ToDoを整理、管理するのに一定の手間がかかりますが、日ごろ複数作業を握っているなか、洗い出してと見直しの時間を見つけて実施することによって、作業漏れやミスが減るメリットが大きいので、ぜひ実践してください。
- TODO一覧画面
- 新規起票
クリックし、新しいTODOを作成します。 - Excel出力
クリックして、現在画面に表示される内容をExcelファイルといてダウンロードします。
紙を出力して会議につかう、またはファイルを顧客に送るときに便利です。 - 私のTODO
ドロップダウンリストを選択し、自分の新規、対応中、接近中、遅延中のTODOをそれぞれ確認できます。 - 全員のTODO
プロジェクト全員のTODOを表示させます。 - キーワード
TODOを検索できます。
- 新規起票
- 新規起票画面
- 各項目を記入し、追加します。
- 各項目を記入し、追加します。
- TODO詳細画面
- 各種値を更新し保存する。
- TODOを削除できる。
- 画面の右上のモニターアイコンをクリックすれば、さらに多くの追加情報が確認できます。
- 関連タスクの情報
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